●ホワイトメタル製の精細なパーツによりリアルなディテール表現をしています。







●No.1004とNo.1005ではUM9Aコンテナ自体は共通で、ハーフコンテナの形状違いでのパッケージとなっています。
  ハーフコンテナには互換性がある為、実際の運用でも見られるようなフラットのハーフコンテナと
  リブ付きのハーフコンテナが同時に積載されているパターンや、前後の向きが互い違いに積載されているパターン等、
  様々なパターンでの組み合わせが可能です。




●デカールはNo.1004、No.1005で共通となり、上記画像左のパターンA塗装と右のパターンB塗装を各2機分用意しています。
  フラットのハーフコンテナはパターンA・B塗装共に多く運用されていますが、
  リブ付き(NE)のハーフコンテナのパターンB塗装での運用は僅少で、そのほとんどがパターンA塗装で運用されています。
  (順次塗り替え予定?)

●リブ付きコンテナ、フラットコンテナ、積載向き、塗装パターンでの組み合わせは36パターン。

●パーツ同士はそれぞれの凹凸を合わせるだけで直角が出るため、容易な組み立てが可能です。

●取付ツメはTOMIX社製コキに対応しています。


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